MENU
転勤族にのみや
転勤族「にのみや」です。米国投資とブログで資産形成について書いてます。転勤族や主婦の方に限らず、経済的自立に少しでも役立つ情報を発信したいと思ってます。
\ 楽天お買い物マラソン開催中! /

最新SBI証券口座開設キャッシュバック!A8netセルフバック(画像多め)

最新!SBI証券口座開設キャッシュバックのキャンペーンをご紹介します。

A8ネットのセルフバックを使って12月31日までに申し込むと

7,518円9,020円にアップ

通常、口座開設系は入金の条件などあるのですが、今回は入金の条件がないのでお得です

その前にセルフバックとは何でしょうか?

セルフバックとは何ですか?

セルフバックとは、アフィリエイトの一種です。

本来はお友達などに紹介して成約になると、紹介者に紹介料が入ります。

一方セルフバックは、自分で申し込んで自分に紹介料(キャッシュバック)が入る仕組みです。

企業も多くの人に使ってもらいたいので、キャンペーンを実施しています。

企業公認のプロモーションなのでご安心ください!

それでは、具体的に画面をみながら進めていきましょう!

タップできる目次

A8.netに登録(登録済みの方はスキップ)

①会員登録(無料)

A8.netの公式ページから登録。

A8.net SBI証券 セルフバック 15000円 キャンペーン 申し込み方法

>>A8netの公式サイトへ

 

②「アフィリエイトをはじめてみる」をクリック

 

 

③メールアドレスを登録

 

 

④登録したメールアドレス宛に届いたメールから登録用URLをクリック

 

 

⑤基本情報を入力する

 

 

⑥メディア情報の入力画面

基本情報を入力する。
サイト持ってない方は「○○のブログ」など適当なブログ名を入力(いつでも変更できます。)

⑦振込情報の登録

振込手数料は利用者が負担するので、一番安いゆうちょ銀行がおすすめ。(いつでも変更可)

A8net入金口座

⑧登録内容確認

最後に確認画面になるので、記載事項に間違いがないか確認する。

すべて完了したら、すぐに登録完了のお知らせが来ます。

お疲れ様でした!これでA8ネットの登録完了です。

ここまでくれば、残りはSBI証券口座の登録だけです!

>>A8.netに登録する

登録は無料です!

 

A8.netセルフバック経由でSBI証券の口座を開設

用意するもの

・マイナンバーカード
・運転免許証+マイナンバー通知カード

①A8ネットにログインし「セルフバック」クリック

②「SBI証券」と入力し検索

*画像は2021年6月30日までとなってますが、12月31日まで有効です。

 

③「セルフバックを行う」をクリック

✔「詳細を見る」で成果条件と否認条件をしっかり確認しましょう!

✔SBI証券の口座を持ったことのない人が対象になります。

 

④SBI証券のサイトで口座開設にすすむ

テッテレー♪

必要事項を入力し口座開設しましょう!

SBI証券 セルフバック 15000円 キャンペーン 申し込み方法

お疲れさまでした!これで無事に口座が開設されました!

 

A8.netのセルフバックが反映されているか確認

<セルフバック速報>の報酬額に反映されます。

反映まで少し時間がかかる場合があります。

A8セルフバック確認

楽天証券とSBI証券の比較

楽天証券をメインに利用されている方はそのままでいきましょう!

考え方としては、

楽天を証券をメイン、SBI証券をサブにするといいでしょう。

楽天証券をメイン
SBI証券をサブ
  • 投資信託の引き落としでクレジットカード決済(限度額5万円/月まで)
  • 最大500Pゲット(年間6,000P)
  • 楽天証券で5万円以上投資されたい方
  • 為替コストを抑えながら投資したい方

海外ETF(QQQなど)や個別米国株を購入されてる方は、

外貨積立で為替手数料を2銭に抑える方法を解説してますので、ぜひご覧ください。

 

まとめ: SBI証券の口座を開設するだけで、キャッシュバックがもらえます!

SBI証券の口座を開設するだけで、キャッシュバックがもらえます!

  1. A8netに登録
  2. A8net経由でSBI証券の口座を開設する。

証券口座は複数持っていても損のない選択肢です。

理由は、

  • IPOや取扱商品が異なってくるので、選択肢が広がります。
  • システムエラーのリスクを低減することができます。
  • 証券会社が競合することで、よりよいサービスやキャンペーンに乗ることが可能です!

ぜひ、三種の神器をそろえておきましょう。

  • 楽天証券+楽天カード+楽天ポイント投資
  • SBI証券+三井住友カード+Vポイント投資

関連記事

それでは、またお会いしましょう。


よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

転勤族「にのみや」です。米国投資とブログで資産形成について書いてます。転勤族や主婦の方に限らず、経済的自立に少しでも役立つ情報を発信したいと思ってます。

コメント

コメントする

タップできる目次
閉じる